【レビュー】栃木レザーのiPhone 6Sケース「HUKURO」を1年使ってみた!

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HUKURO

栃木レザーを使ったiPhoneケース「HUKURO」

5Sを使っていた頃に知って一目惚れ!去年の10月にiPhone6Sを手に入れたので購入してみました。それから約1年。

使い込んで感じたことを書いてみたいと思います!

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「HUKURO」が届いたときに撮った写真

「HUKURO」はひとつひとつ、職人さんがハンドメイドで作っているiPhoneケース。なので、注文してから届くまでに当時2週間ほどかかりました。

でも手に持ったとき「待た甲斐があったなー」と感じたのを今でも覚えています。

HUKURO1

ケースは丁寧に包装されているので、高級感がありプレゼントにも最適!

ちなみにわたしがこのケースを使い出してから父が欲しそうにしていたので、ライトブラウンのケースをプレゼントしました♪もちろん、父は大喜び(笑)わたしのケースの色はオレンジです。

HUKURO2

HUKURO」は右手持ちと左手持ちのケースがありますが、わたしは右手持ちを選択。

写真右のケース後ろの出っ張り、何だか分かりますか?

ここに指を引っ掛けて使うことでケースを安定して持てるバックグリップなんです!手が小さいわたしは大助かり!

このグリップがないと、わたしの手のサイズでは片手持ちで文字入力は不可能です(笑)

HUKURO3

ケースを開くと、栃木レザーを使用していることの証明書(?)と説明書が出てきました。この説明書は大事なので捨てちゃダメです!あとで詳しく説明します。

写真右の星ボタンは音量ボタンの位置をあらわしています。ケースの上からでも音量調整らくらくです!

HUKURO4

これはケースについていた、かじりしんごストラップ。イヤホンを巻き巻きして使います!

ここでちょっと注意!

湿度の高いところなどに、イヤホンを巻いたままで置いておくとコードにレザーの色が移ることがあるようなので注意してください。

HUKURO5

iPhoneを装着するとこんな感じ。ぐらつきなどもなく、とてもキレイにおさまります。

HUKURO6

ここで先ほどちょっと書いた説明書の登場です。

この説明書は、ケース内側のポケットに入れて使用します。これを入れて置くと、カード類を出し入れするときに、マグネットの金具保護シートが剥がれるのを防いでくれます。

1年使ってどう思った?ケースのオススメ点/ちょっと残念な点

1年使っても壊れたりすることなく、とても快適に使えてます。
ここでは、ケースを使っていて感じたわたしのオススメ点とちょっと残念に感じた点をまとめて書いてみます。

ケースのここがオススメ

・バックグリップのおかげで片手操作できる
・iPhoneを落としても画面が割れずに助かった!
・「そのケースいいですね!」とよく言われる

ケースは本当に多くの人から「いいね!」って言ってもらえました。

その頃は手帳型を使っている人が少なかったっていうのもあるかもしれませんが、褒められるのはちょっとうれしかったです。

画面が割れなかったのは保護フィルムのおかげもあるかもしれませんが、ケースのおかげだと思います。

ケースのちょっと残念な点

・重量感がけっこうある(カード類を入れた場合)
・バックグリップで、机に置いたとき画面がちょっとだけ傾いている気がする
・お手入れをしないと黒ずむ場合がある

ケース自体の重量もそこそこ感じるので、カードの入れすぎにはちょっと注意が必要です。

机に置いたときのバックグリップでの傾きはほぼ感じません。

ただちょっとだけ、その状態で文字入力したりすると気になってきます。ほんとちょっとなんですけどね(笑)

黒ずみに関しては、レザー類全般に言えることなので、このケースの残念な点ではないんですが、一応いれてみました。

まとめ

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べるだ

次のiPhoneにもこの「HUKURO」ケースを使いたい!それくらい愛着がわくケースです♪

「HUKURO」は新しいiPhoneが出るたびに、対応したケースが販売されるので新しいiPhoneにしたときも「HUKURO」を購入してしまう気がします。

現在のiPhone 7のケースもあるし、Android対応のケースやキーケースなどもあるのでオススメです。

【追記】

ケース購入時と現在のレザーの色合いを写真比較する記事を書いてみました。
よかったら合わせてどうぞ。

【レビュー】栃木レザーのiPhone 6Sケース 「HUKURO」1年後のいま写真比較!
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